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マサヤカマンザ☆ソロツアー

  • 執筆者の写真: Masaya Onishi
    Masaya Onishi
  • 8月4日
  • 読了時間: 3分

マサヤカマンザ☆ソロツアー



8/16(日)

アフリカの風・精霊と響き合う時

LIVE & Kayamba WS


Live 16:00

WS18:00

秋保藁の家

宮城県仙台市太白区秋保町長袋菅刈山15

参加費

Live 1000円~のお気持ち制

WS 3000


主催にじいろコミュニティ

080-6127-5114


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8/17(月)

MALI YA MUNGU

〜すべての命はたからもの〜

アフリカを感じるトーク&ライブ




13:30~15:30

会場:九里学園高等学校

センターホール

入場料:大人1000円・高校生以下500円(小学生以下無料)

当日会場にてお支払いください


アフリカ・ケニアのドゥルマ民族の伝統音楽継承者であるマサヤ・カマンザさんによるトーク&ライブのイベント。

ケニアで8年間人々と暮らしを共にしてきたマサヤさんによる、ケニアの人々の精神文化や命の輝き、湧き上がるような大地の鼓動が伝わってくるトーク&ライブ。


問合せ:九里学園高等学校教頭

鈴木精 0283-22-0091


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8/20(木)

African Night

大西マサヤカマンザ トーク&ライブ



open 18:30

start 19:00

charge 3000

柏崎Cafe Confine

新潟県柏崎市桜木町13


日本人が忘れかけている精神性を取り戻す。

多くの事を学びつつ、果てし無く楽しむ夜になるでしょう。



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マサヤカマンザ☆大西 匡哉


音楽は言葉を越え、人と人をつなぐ。


ケニア・ドゥルマ民族に伝わる伝統音楽と精神文化を受け継ぎ、その響きを日本、そして世界へ届けるミュージシャン。



ミュージシャン。ケニア伝統太鼓「ンゴマ」奏者、打楽器奏者、ギタリスト、シンガー、映像作家。アフリカ伝統音楽プロジェクト「JIWE」代表。


2004年よりケニア沿岸部に暮らすドゥルマ民族の村で暮らしながら、伝統文化継承者スワレ・マテラ・マサイ氏に師事。師の20人目の息子として迎えられ、約8年間にわたり伝統音楽と精神文化を学ぶ。


2005年、アフリカの伝統音楽家とそのコミュニティを支援するプロジェクト「JIWE」を設立。埋もれた伝統音楽の記録・発信やCD制作、音楽を通じた地域づくりに取り組み、文化継承の支援を続けている。


2013年の帰国後は、アフリカのリズムや奏法を取り入れたアコースティックギターの弾き語りと、自作の打楽器「キックボックス」を用いた演奏スタイル「Kick & Guitar」を確立。また、ドゥルマ民族の伝統打楽器「ンゴマ・ンネ」に独自の楽器編成を融合させた、唯一無二のライブパフォーマンスを国内外で展開している。


2014年にソロアルバム『Tuvute Pamoja ~みんなで引っ張ろう~』、2017年にはBALANGOMA名義で『Yiriba ~大きな樹~』をリリース。


2018年、ドゥルマ民族に伝わる伝統音楽「センゲーニャ」の継承者である14名の旗持(Mbendera)の一人として正式に就任。聖地カヤ・ダガムラへの民族回帰プロジェクトの支援を開始し、Sengenya Japan代表を務める。


2020年、マテラ師と共に『Navoya Koma/精霊と踊る太鼓』をリリース。


2024年、ドゥルマ民族の伝統儀式を経て、民族の歌・音楽・精神文化を継承するソゴラとして正式に認定され、「カマンザ」を襲名。現在は日本とケニアを拠点に、伝統文化の継承と新たな音楽表現を通して、人と人、文化と文化をつなぐ活動を続けている。
















 
 
 

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